鹿児島市の高次脳機能障害に特化した障害福祉サービス事業所 リハステーションゆす

1/29(木)避難訓練を行いました。
今回は、地震・津波警報が発令されたことを想定して取り組みました。

訓練開始の合図とともに、みなさん、落ち着いて頭を守ったり、机の下に身を隠すなどそれぞれができる方法で身を守りました。



避難の際には、職員が経路の確認をしながら利用者のみなさんを誘導し、全員が避難することができました。

避難訓練終了後は防災クイズで知識を深めました。
災害はいつ起こるのかわからないからこそ、日頃から備えておくことの大切さを改めて確認しました。

今後も利用者のみなさんが安心できる環境づくりのため定期的な防災意識の向上に取り組んでいきます。

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